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オナニー方法(男の子編)

ローションを使って快感を楽しもう!(実践フィンガー・テクニックPart4)

※フラッシュ動画を見るにはFlash Playeが必要です。

オナニー方法(男の子編)

ローションの感触を楽しもう!

 ローションの滑らかさは、ペニスに圧倒的な快感をもたらします。はじめて使った人なら、射精をコントロールするなんてそっちのけでオナニーに没頭してしまうはず。そしてローションの驚くべき官能性にあらためて感服することでしょう。
 この素晴らしい快感を身をもって知るために、とりあえずローションを使っていつものようにペニスをしごいてみてましょう。風俗店で使うような濃厚なローションがなくても、コンビニや薬局で購入できるべビーローションやべビーオイル、スキンローション、あるいは食用のサラダオイルでもかまいません。性感用のローションより、なまめかしさの面では劣るけど、素手の刺激とはまったく別次元のなめらかな感触を得られれば充分です。ただ、皮膚や人体に有害なものは使わないように気をつけてくださいね。肌のケアや食用に用いるものなら大抵は大丈夫ですよ。
 ローションが準備できたら手のひらに少量を取り、周囲にこぼさないように亀頭に絡めます。そしてペニス全体にまんべんなく延ばして行きます。あまりの快感についオナニーに夢中になり、ペニスをヌルヌルとしごいてしまい、一気に昇りつめて射精してしまうでしょう。最初ですから、それも当然。
 このようにひたすらオナニーに没頭したときの気持ちを覚えておいてください。 そして、これからお話しするオナニーを試し、両者の違いをしっかり感じてください。
 ローションでペニスをしごくとき、あなたはどのように刺激したでしょうか?ペニスを握り、亀頭から根元のほうへ向かう動きにポイントを置いて前後運動したはず。そのほうが、ペニスを女の子に挿入するときと同じ感触を得られるからです。
 このサイトではそういうやり方はおススメしません。ローションを使ってオナニーするときも、いろいろなフィンガーテクニックを使います。それはすでにお話しした素手のオナニーと似てるけど、ローションを使うことによって素手の刺激とはまったく違う感触があり、格別な快感を引き出してくれるはずです。
 ローションオナニーに入る前に、まず注意点をお話します。ローションは気をつけてもこぽしてしまい、ぺッドやソファを汚す恐れがあります。だからといってバスルームで行っては身体をリラックスさせることはできませんよね。素手のオナニーのときと同じく、体の力を抜いて仰向けになれるようにべッドやソファ、座椅子などにバスタオルなどを敷いて横たわるのがべスト。
 ローションをペニスに塗るときは上体を起こし、ペニスを水平にして下側から塗りはじめるとこぼれにくいけど、ローションを継ぎ足すたびにいちいち上体を起こすのは面倒。それに途中でローションを床にこぽし、オナニーを中断させるのは惜しいものです。途中で手のぬめりを取ったり、終わったあとも落ち着いて後始末ができるようにウエットテイッシュも手の届くところに用意しておきましょう。

 ※ローションでオナニーするときは、お香やアロマ(精油)を焚いたり、ゆったりしたリズムの音楽を随いたりして心身をよりリラックスできる状態に保つといいでしょう。ローションが刺激的なだけに突き進もうとする欲求は強くなりますが、嗅覚や聴覚を働かせることで情動をコントロールして、ソフトな刺激に務めるといいでしょう。しだいにペニスの快感神経か研き遺まされ、いろいろな快感を味わえるようになります。

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オナニー方法(男の子編)

ローション使うからこそ味わえる快感を楽しもう!

 ペニスにローションを塗って黙々と前後運動するだけでは、ローションならではのなめらかさを生かしきっているとはいえません。ローションのオナニーテクニックは素手のオナニー以上に様々なバリエーションを編み出すことができます。素手で強く擦れば、摩擦による痛みが生じやすい亀頭、力リ、力リ裏、サオの薄皮部分などのデリケートな場所も、ローションを使うことでなめらかな刺激を伝えることができ、刺激的な快感を得ることができるのです。
 最初は、ローションの特性を最大限に生かしたダイナミックな刺激法をお話ししましょう。
 ペニスが勃起したら、素手のときと同じように片手の親指でペニスの根元をしっかり押さえ、まず、力リの部分までパンパンに張った完全勃起の状態にします。 そして利き手のほうは、普通にペニスを握るときと逆の手つきで、親指側をペニスの根元のほうに向けてサオを握ります。
 そして手をらせん状にひねりながら、手のひらから亀頭がすり抜けるまで一気に撫で上げます。ローションのヌメリによって、薄皮からカリ裏、カリ、亀頭までなめらかに撫で上げることができ、足の先まで痺れるような快感に見舞われるはずです。1回撫で上げたらまたまたペニスを根元から握り直して撫で上げます。 ドライバーでねじを回すように、クリッ、クリッとリズミカルにひねって、何度もこの刺激を繰り返しましょう。
 この方法は亀頭部にとても強烈な快感を生じさせます。亀頭はいつも以上に膨大化して紫色に変わり、カリはエラが張っていまにも破裂しそうなほど固くなります。これまで何度も完全勃起という言葉を使ってきましたが、この刺激を加えたときほど強烈な完全勃起を得られることはないといっていいほどです。しかし、素手のオナニーでペニスが鍛えられていれば、この程度ではまだ射精しないはず。
 もうひとつ、強烈な快感を引き起こすテクニックをお話しましょう。これはペニスを3段階で刺激する方法です。
 片手の親指でやはりペニスの根元を押えます。利き手は人差し指と中指で亀頭の裏側からカリ首を挟み、手のひらで亀頭を包み込むように握ります。野球のピッチャーがフォークボールを投げるときの握り方に似ています。こうしてペニスの根元のほうにゆっくり滑らせて刺激します。その第一段階は、亀頭の先端が手のひらの中心部に衝突します。さらにそのまま前方へ滑らせると手のひらの付け根の谷間が鈴口を擦過します。このときペニスを挟んだ人差し指と中指は、ペニスの根元に達しています。そして今度は手を亀頭に向かってゆっくり引き戻すと、カリ首が手のひらや指の腹の凹凸の刺激を受けて、再び快感が全身を襲います。これで3段階の刺激です。
 このときの快感は女性器にピストン運動する以上に刺激的です。テクニックのある風俗嬢は、この指使いで男の子を虜にしているのです。

ローション使うからこそ味わえる快感を楽しもう【レッスンビデオ】

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オナニー方法(男の子編)

ローションを使って指だけで丁寧にサオを刺激しよう!

 前のお話でいきなり刺激的な方法を紹介したけど、そのまま快感に耽っているとすぐに射精してしまいます。それは、このオナニーの主旨に反すること。 ローションを使うときも、やはり射精コントロールを行い、たっぷりと時間をかけて快感を楽しみましょう。そのためにはペニスと手の密着面を少なくするのがコツ。主に指を使い、手のひらをペニスに触れないようにして刺激します。
 まずいつものように、片手の親指でペニスの根元を押えます。そして利き手の中指と親指でペニスを上下に摘まみ、根元からカリ裏までサオをゆっくりと上下にさすります。親指はカリ裏まで、人差し指のほうは鈴口まで達するように刺激するのがポイント。ローションのヌメリのおかげでなめらかに刺激でき、とくに裏筋に心地よい快感が生じます。
 続けて次の方法も試しましょう。中指1本で陰嚢の手前から鈴口まで裏筋を一気に撫で上げます。ペニスが反って下腹部に着くくらい強く刺激してみてください。上下に繰り返しさすると、絶妙な快感が味わえるでしょう。
 さらに指の背で今度はペニスの背を撫で上げます。4本の指を並べてさらりと繰り返し無で上げるのです。各指の凹凸がカリ裏を連続的に擦過していく感触が何ともいえず興奮します。
 ここまではペニスの根元を親指で押し下げたまま行います。でも、今度はそれを離し、ペニスを下腹にぺったりと押し付けて裏筋を刺激します。両手の人差し指と中指の先を裏筋の盛り上がりの左右に当て、上下に大きくさすります。内部の海綿体を強く押し揉むように指を、滑らせると心地よい快感が広がります。
 また、こぶしを握り、中指の付け根の尖った部分で裏筋を上下に擦ります。指の柔らかい部分で刺激するときとはまた違った心地よさが得られます。
 一気に昇りつめるのではなく、このようにじっくりと快感を味わうことでペニスの完全勃起が保たれ、性感が一段と豊かになって最終的に大きなクライマックスを迎えられるのです。

ローションを使って指だけで丁寧にサオを刺激しよう【レッスンビデオ】

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オナニー方法(男の子編)

微妙な感じでじらしてね!

 サオの刺激ばかりだと、もっと強い快感が欲しくなってきます。そんな欲求を意識的に抑え、あえてサオを指だけでソフトに刺激し続けると、ある時点で急速に快感が上昇することがあります。セックスでいうじらしの効果が出たわけですね。
 だからといって、一気に強い刺激を与えるのではなく、やや強めの快感に変えていきます。
 例えば、5本の指と手のひらで筒のような形を作り、ペニスにすっぽりと被せます。ペニスには指だけで触れ、手のひらが亀頭につかないようにします。こうして5本の指の腹で亀頭の先端まで上下に大きく動かして刺激します。薄皮部分やカリ裏、カリ、亀頭の先端まで指先で触れたら、指を根元のほうへ滑らせて行きますが、このときは手のひらに亀頭の先端が当たるようにします。これもなかなか微妙な快感のポイントになります。
 次のやり方は、刺激する部分を限定しているのが特徴です。中指は裏筋、人差し指と薬指は左右のカリ裏に当てます。この指使いで上下に動かして刺激します。中指の先は裏筋を上下に擦りますが、人差し指と薬指はカリ裏に沿って滑らせます。このやり方もぺニスを深く掴んだとき、手のひらを亀頭の先端に当てましょう。
 さらに、鈴口とカリ裏を丹念に刺激します。中指の先を鈴口、親指の側面をカリ裏に当て小刻みに上下に擦ったり、カリ裏の周囲を中指と親指でボトルのキャップを回すように擦ったりします。
 これらのやり方は、やはりぺニスの根元を他方の手の親指で押えたまま行います。カリがパンパンに張った状態で刺激するのです。それでも、射精するところまで昇りつめるほどの強い刺激ではないところが、これらのテクニックの特徴。とはいえ、快感は大変に刺激的です。

微妙な感じでじらしてね【レッスンビデオ】"




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