[PR] 美容整形

ひとりH講座 TOPオナニー方法(女性編)>乳房と乳首が今以上に感じる愛撫の仕方

女性のオナニーの仕方:乳房(バスト:おっぱい)のいろいろな揉み方から、乳首、乳輪の愛撫

オナニーの仕方(女性編)

乳房と乳首が今以上に感じる愛撫の仕方

 女性がオナニーの最中、乳房(バスト・おっぱい)を愛撫する人はきっと多いと思います。それは女性にとって乳房を揉むことで簡単にエッチなイメージを引き出し興奮することができるからです。好きな男性に背後から両方の乳房を鷲掴みされて激しく揉まれたり、ちょっと痛いけど乳首を抓られたり、思いっきり吸われてるといった想像を乳房を愛撫することで、とてもリアルに、そして簡単に気持ちよくなることができます。ここでは普段のオナニー以上に気持ちよくなる乳房の揉み方や乳首、乳輪の愛撫の仕方がたくさんあるから実践してみてね!



本当にバストアップしたい女性はコレを読んで!

オナニーの仕方(女性編)

基本的な乳房(バスト・おっぱい)の揉み方と愛撫の仕方

基本的な乳房(おっぱい)の揉み方と愛撫の仕方

 乳房(バスト)は、お尻と同様に脂肪の塊。乳首には神経が集中していますが、乳房全体は鈍感なものです。乳房で快感を得るには、ある程度の慣れが必要です。最初は何も感じなくても、続けるうちに開発されていきますので、根強くレッスンしましょう。
 乳房は斜め下から上に持ち上げるように、手のひら全体で包み込むのが基本形です。まだ開発されていなくて快感の少ない人は、乳房を大きく円を描くように手を回し、乳房を寄せたり離したりしてあげます。
 慣れてきたら、痛くない程度に手のひらを閉じたり開いたり、つまり大きく揉んであげます。揉む時には、ただ手のひらを開閉するだけではなく、同時に上から下へ乳房を持ち上げるようにしましょう。敏感な人は、これだけでかなりの快感を感じるようです。
 乳房の愛撫の基本は、なるべく大胆に大きな動きをすること。鈍感なので、繊細な動きでは感じにくいのです。大きく大きく動かすようにすると感じやすくなるはずです。ただし、やりすぎると痛くなるので、自分で力を加減しながらやってくださいね。

このページトップへ

オナニーの仕方(女性編)

ムカデの足のように指を動かす乳房の揉み方

ムカデの足のように指を動かす乳房の揉み方

 乳房を揉んでいて気持ちいいと感じるようになったら、発展技を試してみましょう。乳房に神経を集中して、感触を噛み締めるように味わいながら愛撫してください。
 まず、基本の持ち方をして、手のひらを開閉する代わりに5本の指をムカデの足の要領で時間差で動かします。牛の乳搾りと同じ指の動きです。最初は、基本な揉み方と同様に下から上へと持ち上げる動作と同時に行うといいでしょう。慣れてきたら指先の動きだけで感じるようになります。やはり、痛くない程度に力を入れてください。
 人間にとって、最も心地よいリズムは心拍と同じリズム。乳房を揉むリズムも脈と同調させると効果が大きくなります。もしくは、心拍よりゆっくりめにするようにしましょう。脈1〜2回につき1揉みくらいのテンポです。ムカデ揉みの場合は、脈1〜2回のうちに5本の指を全て動かします。
 アンケートを取ってみると、不思議なことに特に脈を測ったりしなくても、自分がいちばん気持ちいいと思えるリズムが脈拍と同じであるケースが多く見受けられるようですね。

このページトップへ

オナニーの仕方(女性編)

乳房を圧迫しながら親指で乳首を転がす愛撫の仕方

乳房を圧迫しながら親指で乳首を転がす愛撫の仕方

 乳房の下で腕を交差させ、腕組の要領で乳房を側面から囲み、右手で左の乳房を、左手で右の乳房を斜め下から持ち上げるように持ちます。このとき、親指が乳首に当たるようにしましょう。
 肘をグッと閉めると、二の腕が乳房を側面から圧迫します。セックスの時に男の子に抱き締められただけで気持ちがいいように、女の子は圧迫させると安心感を抱きます。自分で乳房を圧迫することで、ちょっとだけど安心感を伴った何となく心地よい状態を得ることができるのです。
 より強い圧迫感を得るには、体育座りをして、肘の上からさらに膝で挟むようにすると効果があります。あまり脚の間に深く身体を入れると、かえって挟みにくくなりますので、膝だけが肘に当たるようにするといいでしょう。
 さらに、乳首に当たっている親指を上下させ乳首を弾いたり、円を描くように乳首を転がしたりして愛撫してあげましょう。だた乳首を転がすより精神的な安定感があるので、癒し系のバストの愛撫といえますね。

このページトップへ

オナニーの仕方(女性編)

乳首舐める愛撫の仕方

乳首舐める愛撫の仕方

 乳房にボリュームがあって、なおかつ肉質が柔らかく、からだの柔軟性がある人に限られるテクニックですが、自分で自分のバストを舐めることもできます。
 両手で片方の乳房を下から持ち、乳首をグイッと上に持ち上げます。親指と4本の指とで乳房をサンドイッチして挟むと持ち上げやすいです。同時に背中と首を最大限に曲げて口を近づけ、舌先で乳首をチロチロと舐めてみましょう。舌先を尖らせ、乳首を弾くように触れさせるのが基本です。
 また身体が固い人は、反動をつけて頭を上下させ、勢いで舌先を乳首に触れさせるようにするといいでしょう。
 男の子に舐められた時とは少し違うけど、舌先の温かく湿った感触は、指先では得られない快感があります。人にくすぐられた時と自分でくすぐった時とでは、受ける印象が違うように、舐めたときの感覚もやはり全く同じとはいきません。でも、好きな男の子をイメージしながら舐めてみると、快感もセックスのそれに近くなるでしょう。
 からだが固い人にとっては、かなり無理のある姿勢になりますので、筋肉がつったりして辛いと思われます。でも、1度くらいは試してみる価値ありだと思います。

乳首舐め【レッスンビデオ】

このページトップへ

オナニーの仕方(女性編)

指を使った乳輪の愛撫

指を使った乳輪の愛撫

 乳輪は乳首の傍にありながら感覚はバストと同じくらい鈍感です(開発の度合いにもよりますが)。乳首に比べてそんなに快感殿高い部分ではありませんが、頭の中でHなイメージを膨らませてくり返し行うと、後からジワジワと快感が込み上げてきます。
 乳輪が盛り上がっている人の方が、敏感な傾向があるようです。不確かですが、快感が発達すると乳輪も発達するのかもしれません。ただし乳輪の直径の大小は関係ないようです。
 盛り上がっていない乳輪の人でも、肌感覚が敏感になっている興奮時に行うと感じやすいので、愛撫後半のアクセントとして用いるといいのかもしれませんね。
 乳輪を愛撫するには、人差し指か中指の先を使い、強くも弱くもない圧力でなぞる方法が一般的です。乳房を持たないで指先だけを触れさせてもいいし、乳房を基本型でもって指を当てる方法もあります。
 乳輪だけではなく、他の性感帯の愛撫といっしょに行う使い方もあります。例えば、右手で乳輪を愛撫しながら、同時にクリトリスの周辺を同じリズムで円を描くようになぞる方法があります。

乳輪の愛撫【レッスンビデオ】

このページトップへ

オナニーの仕方(女性編)

乳首を指で転がしたり手のひらで転がす

乳首の愛撫

 乳首愛撫の一般的なテクニックの1つに、転がすという動作があります。指ころがしは、人差し指か中指を乳首の先端に当て、小さな円を描くように動かしてやる方法です。
 ある程度興奮して、乳房が膨張し、乳首が突起した状態の時に行うと快感を得やすいでしょう。
 指先を回すと、一緒に乳首もグルグルと首を回すように動きます。一定のリズムで刺激をくり返すことがポイント。ご存知のように乳首は性感帯として有名です。ただ単調に触っているだけでも、性的な興奮が高まってゆくでしょう。むしろ、単調なリズムこそが乳首で快感を得るコツだと言っても過言ではありません。
 神経が集中した敏感な部分ですので、ほんの少しの愛撫でも高い快感が得られますが、反面、やり過ぎると痛くなるので注意しましょう
 乳首が敏感な人には、手のひらで転がす手法をお薦めします。指先の代わりに手のひらの中央を当てて、グルグルと回転させます。乳首の周辺もゆるやかに一緒に動きますから、よりソフトな刺激になります。

このページトップへ

オナニーの仕方(女性編)

乳首を指でバイブする愛撫の仕方

乳首を指でバイブする愛撫の仕方

 本物のバイブを乳首にあてがうと、それだけでオーガズムに達する人もいるくらい乳首は小刻みな振動に敏感です。機械の細かいリズムにはかないませんが、それに近い刺激を与えることは可能です。
 人差し指の先を小刻みに(2〜3センチ幅でなるべく早く)で関節を屈伸させ、乳首を弾くように刺激をしてみましょう。指は上下でも左右でも、やりやすい方向で動かしてかまいません。
 もしくは、指一本でくすぐるように愛撫しても同様の効果があります。
 指バイブは、そのスピード感が要ですが、すぐに疲れてスピードが落ちてしまう難点があります。2〜3秒バイブしたら、乳首転がしや乳輪愛撫を挟んで休憩しながら、4〜5回バイブ愛撫を繰り返します。
 やはり過度に愛撫しすぎると痛くなります。バイブの刺激は、乳首にとって最も刺激が大きいのでダメージも受けやすいし、乳首の痛みは、けっこう後々まで残りますので注意しましょう。
 過敏肌の人は、タンクトップのような薄手の衣服越しにバイブしてみてください。薄手のブラジャーでもOKですよ。

乳首を指でバイブ【レッスンビデオ】

このページトップへ

オナニーの仕方(女性編)

乳首を摘む愛撫の仕方

乳首を摘む愛撫の仕方

 Mっ気のある女性にとっては、乳首を摘んで引っ張るのも快感です。摘んで遊ぶ方法はいろいろあります。
 まず、親指と人差し指で乳首を摘み、引っ張ったり戻したりをくり返す動きが挙げられます。痛いのが好きな人は極限まで引っ張りましょう。そうでない人は、気持ち引っ張る程度で、リズムよく伸縮させます。やはり脈拍程度のリズムが最適です。
 痛みが好きな人は、引っ張られた痛みだけでオーガズムに達することがありますが、一般的には快感度は低いワザです。
 その他、乳首を摘んで、ダイヤルを回す要領で指を交互に動かしてクリクリとねじる技もあります。こちらの方が、一般ウケする愛撫方法と言えるでしょう。この時、思いっきりねじらないようにしてください。オナニーではあまりないことですが、乳首は切れることがあります。心持ち左右にねじる程度で十分です。
 または、キュッキュッと指先に力を込めて摘むだけでも、興奮して敏感になった乳首には刺激が大きく、快感を感じることでしょう。

このページトップへ

オナニーの仕方(女性編)

乳首を圧迫する愛撫の仕方

乳首を圧迫する愛撫の仕方

 親指や人差し指の腹を乳首に当て、グイグイと力を込めて圧迫してみましょう。押しただけでは、さほど快感はないので、圧迫したまま指を上下や円状に動かしてみると気持ちよく感じます。圧迫の感覚としては、指圧マッサージをするような気持ちで行ってください。
 乳房は柔らかいので、乳首を圧迫すると指がめり込んでバストが変形しますが、痛くない限りは気にすることはありません。
 これは、乳首をあまり動かさないので、痛くなりにくい愛撫方法です。トントントンとリズムをつけて押したり、親指を屈伸させ続けたりすると、指バイブと共通する刺激があり、ジワジワと快感が大きくなっていきますから、飽きるまで続けてみてください。
 前出の腕を交差させて乳房全体を圧迫する方法と組み合わせると、より圧迫感が増して、精神的な安心感、幸福感が得られるでしょう。
 高い肉体的快感を得るより、イマジネーションを膨らませたい時に試してみると効果的です。好きな人に抱き締められている時のハッピーな感覚を思い出しながら、自分を抱き締めてあげてください。


次の大・小陰唇と膣前庭はヴァギナの間接的な愛撫方法を見る


このページトップへ